きゅうえもんのおと

どうでもいいことだらけの日常






フリーのアナウンサーの月収600万~700万円

長谷川豊氏が最高月収を明かしたらしい。

一昨日、ネットニュースで見た。

 

 

news.livedoor.com

 

 

「フリーのアナウンサーは儲かる」とよく聞くが、長谷川豊氏の話したことが本当ならば、確かに局アナより儲かる。その額の収入が常に得られるわけではないが。

長谷川豊氏でこの月収となるならば、「ミヤネ屋」や「Mr.サンデー」をやっている宮根誠司はどのくらいの月収となるのだろうか。

 

今、宮根誠司氏の漢字を調べるために検索した。

宮根誠司氏は、高校まで島根県で過ごしていたのだな。

関西大学に進学して関西へ。そして、朝日放送入社。

 

おはよう朝日です」の評判が良かったことからフリーへ転身し、読売テレビの「ミヤネ屋」に繋がったという印象を持っていた。「おはよう朝日です」での活躍ぶりは知らないが。

 

あの立派な関西弁は、大学進学後に身に付けたものなのだな。

だから、薄っぺらいオッサンに見えるのか。

 

あれは、関西弁をしゃべるからというわけではないことは感じていた。関西弁をしゃべる人でも、重い人は重い。しかし、宮根誠司氏は軽いという印象だ。

一生懸命関西弁をしゃべり、一生懸命番組を回そうとする。しかし、自分が回したいように回そうとしていると感じる。

番組司会者、キャスターというのはそういうものなのかもしれないが、持っていきたい方向が見えてしまっている。

面白くないわけではないが、それが見えるから、見るのが嫌になることがある。

 

 

宮根誠司氏のことを話したかったのではなかった。

フリーアナウンサーの月収についてだ。

 

フリーアナウンサーの収入というのは全く想像ができなかった。

フリーアナウンサーだけではなく、テレビに出ている人の収入というのがどれくらいなのか、想像できなかった。基準になるものは何もない。知り合いがテレビの仕事をしているわけではないし。

その中で、内訳は分からないが、「フリーアナウンサー長谷川豊」としての最高月収は600万円から700万円あったということは、一つの基準になった。

 

フリーになって、局アナ時代よりも露出が減った人はたくさんいるが、それでも、何か一つの番組に出演していれば、生活はできるのではないかと想像する。

高島彩氏などは、長谷川豊氏よりもギャラは良いのではないか。視聴者の評判もすこぶるいいと思うからだ。

 

 

ビートたけしが土曜夜に「情報7days ニュースキャスター」に出演しているが、生放送であるし、1時間半近い出演であるし、ネタを挟むし、1回の放送にかなりの出演料が支払われているのではないだろうか。安住紳一郎氏に出演料がかからない分でつり合いがとれているのだろうか。

 

 

 

テレビの出演料というのは、本当によく分からない。

妥当なのかという判断が全くできない。

 

 

 

 

   

 

 

 

あの「プロ野球ai」が休刊

 

あの「プロ野球ai」が休刊したらしい。

 

 

news.livedoor.com

 

 

『プロ野球ai』休刊のお知らせnikkansportspublishing.wordpress.com

 

 

 

書店で 「プロ野球ai」の表紙を見るだけで、恥ずかしいような気持ちが湧き起こっていた。

 

ライブドアニュース」の見出しにあるように、「アイドル雑誌風」と言うのが的確な感じがする。「週刊ベースボール」とは毛色が違う。

 

 

ほとんど男しかいない時間を多く過ごしてきた野郎どもが、似合わない服を着て笑顔を作る。ひきつる。

かっこいいと騒がれても、それは運動ができるかっこよさが(かなり)プラスされたものだ。ルックスはそうでもない。男前は限られている。

だが、活躍する選手を取り上げないわけにはいかないから、時々、場違いな表紙になっていることがある。ポーズを指示(強要)されていると思われるが、指示(強要)する方も、もうちょっとマシなポージングを注文すればいいものを、ぎこちなく、見ているこっちが恥ずかしくなるポーズとなっている。

ユニフォームを着ていればまだ許容できそうだが、ユニフォームすら着ていない。

 

これは、球団オフィシャルカレンダーにも言える。

ヘタにカレンダー用に撮影するのではなく、プレー中の最高にカッコイイ写真を使った方が絶対にいい。

やはり、彼等はプレーしている時が最もかっこいい。

 

顔が写っていなくてもいいのだ。ファンならば、顔なんて見えなくても、ダイビングキャッチしている写真を見れば、誰かが分かる。

 

そう、彼等は、ユニフォームを着て、帽子をかぶって、守備で打席で構えているからかっこいいのだ。

 だが、プレーしている姿や試合中の表情に惚れてしまうと、その選手の試合以外での姿も見たくなる。「プロ野球ai」は、そんな女性の需要があったのだろう。

 

 選手からすると、「プロ野球ai」に登場することは嬉しいことなのだろうか?

「俺、モテてる!」と思えれば嬉しいだろうか。「俺、そんなキャラじゃないし」とか「俺が載ったって、からかわれるだけだし」とかいう選手もいたんじゃないだろうか。

「今となっては黒歴史」という選手がいても不思議ではない。

 

昔は、イチローも登場していた。

記憶にある限り、イチローはそんなに恥ずかしそうな表情もしておらず、それなりにこなしていたと思う。

 

 

しかしまあ、最近は開いて見ることなどなくなっていたが、「あーあ、また、恥ずかしいカッコしちゃって」みたいな気持になることがなくなるのかと思うと、寂しいものがある。

 

 

 

   

 

 

 

カールについて「ちょっと違う」と書いた翌日に販売中止が発表されて後悔してる

今週のお題が「おやつ」だったから、「おやつ」について思うところを記事を書いた。

 

qp1qp1.hatenablog.com

 

この記事を書いた翌日、カールの販売中止のニュースが飛び込んできた。

 

this.kiji.is

headlines.yahoo.co.jp

 

毎日新聞の記事によると、

 

滋賀県京都府奈良県和歌山県以西の西日本地域では「カールチーズあじ」「カールうすあじ」のみの販売となる。

と書いてある。

 

「中部以東」、「中部以西」とはどこかとピンと来なかったが、こう表記されると分かりやすい。いわゆる「関西」から西は販売継続ということだ。

福井県では販売終了、岐阜県も販売終了、三重県も販売終了。

 

 

売上減少について、

1990年代に190億円だった売上高は2015年に60億円程度までに減少していた。

ピークの3分の1以下の売上となっていたんだな。

コンビニでは毎週新商品が発売されている。期間限定商品も多い。他のスナック菓子を買うとカールにまで手が回らなくなる。そして、「カールはいつでも買える」という意識があるから、余計に後回しになる。

単純に「人気がなくなった」とは言えないのではないかと思っている。

 

だから、

一時は全国での販売終了も検討した

そうだが、これはなんとか踏み止まってくれてよかったと思っている。

みんな、カールが嫌いになったわけではない。ポテトチップスには無いあの食感が欲しくなるときがあるのだ。

生産拠点を1つにして、なんとか生産を続けてほしい。

 

Amazonで「カール」を検索してみた。

マーケットプレイスでの出品があった。

中部以東に住む人も、「チーズあじ」と「うすあじ」はAmazonで買える。

しかし、いずれ「カレーあじ」は消滅する。

希望は、復刻版の販売だ。

生産拠点が残っていれば、期間限定商品での発売があるかもしれない。

 

 

 

ポテトチップスについて語っていて「カールはちょっと違う」と言ってしまった。

だが翌日の販売中止記事を見たら、「待ってくれ!そんなつもりじゃなかったんだ!」と思ってしまった。

 

いなくなればいいと思ったわけではない。

違うんだ。

ポテトチップスの隣に、上に、下に、いつもいるカール。これは、なければならないものだ。

いなくなるなんて、想像もしてなかった。

 

すまない、カール。

 

 

「おやつ」といえば

今週のお題「おやつ」

 

 

「おやつ」と聞いて思い浮かぶ物について考えてみる。

 

 

小学校低学年までは おにぎり

 

小学校低学年の頃は、学校から帰るのが早かった。

 

2時くらいに家に帰ると、母がおにぎりを握ってくれた。

握りたてのおにぎりは、まだアジシオが馴染んでいなくて、粒が分かるくらいだった。それが好きだった。それに縦長の味付け海苔を巻いて食べる。味付け海苔がまだパリパリしているうちに味付け海苔に到達するのが目標だった。

 

今でもおにぎりは ほっかほかの握りたてが好きで、塩の粒が分かるくらいが好きだ。

白いご飯に塩をかけるのとは違う。握ってあるからおいしい。少しご飯粒が押されて ねちっこく ねばりが出ているのがおいしいのだろう。ぎゅっと握るからおいしい。ご飯粒とご飯粒がバラバラになっている、茶碗の中のあの白いご飯とは違う。あれはあれでおいしいけれど、おにぎりのおいしさとは違う。

白いご飯と塩。このコンビが「握る」だけで違う食べ物になる。

 

 

あつあつご飯を握ったできたてのおにぎり。

好きな人は思い浮かべてほしい。

 

あれは「おやつ」になり得るか。

なる。

「おやつ」になる。

ごはん だけど「おやつ」になる。

 

だが、コンビニのおにぎりは「おやつ」にならない。

あれは「おやつ」ではない。

別のものだ。違う食べ物だ。

セブンイレブンのおにぎりはおいしい。おいしいが、「おやつ」にはならない。

 

あつあつごはんの握りたての塩振りたてでなければならない。

 

 

 

夏はピノ

 

夏はアイスが思い浮かぶ。

 

ガリガリ君」を筆頭に挙げる人も多いだろう。

だが、筆者は「ピノ」を選択する。

 

ガリガリ君」もおいしい。

7月下旬の梅雨明け後の炎天下の下、溶け落ちてくる液体のスピードと戦いながら食べる「ガリガリ君」。

コンビニなんてなかった。買うのはスーパーか、個人商店だった。

買ったら店の前ではなくて、自転車で公園や幼稚園のグラウンドに移動した。昔はすごく遠く思えた。

自転車を停めたら、自転車に乗ったまま、ゴミを自転車のかごの中に入れて「ガリガリ君」を食べた。

 

それがいつしか、「ピノ」になった。

お店で買って、自転車に乗って公園に移動して 「ピノ」を食べる。

ガリガリ君」と比べると 「ピノ」は値段の割に物足りなく感じる。

小さな台形のチョココーティングされたアイスが6個入り。足りない。

足りないから、食べたくなる。「足りないくらいがちょうどいい」。

 

チョコとバニラアイスとのコンビが今でも大好きだ。

今だったら「パルム」もいい。だが、もうちょっとチョコがパリパリしている方が好きだ。

 

大人になると、「ピノ」をバラエティパック(ファミリーパック)で買えるようになる。が、気に入らない。

3種類入っている。そのうち、外チョコ・内バニラアイス、外チョコ・内チョコアイスは、分かる。だが、外アーモンドチョコ・内バニラは気にくわない。

 

なぜ そんなことになる!

頼むから、チョコ&バニラアイスか、チョコ&チョコアイスの2種類だけで売ってくれ!!

ずっと待ってるけど、何年も二桁年も待ってるけど、変わらない!!

なぜだ!!

 

種類を減らした方が手間がかからないだろう。…と考えるのは素人だからか。

しかし、「ピノ」好きは、3種類もいらないと思っているはずだ。

 

2種類でダメなら、1種類で売ってほしい。

それなら、安い店で「ピノ」を大人買いすればいいだけのことか。

 

 

 

 

王道 ポテトチップス

 

「おやつ」といえば、カルビー

カルビーといえば、ポテトチップス。

 

昨年、北海道が台風に見舞われ、雨がひどく降って洪水が起こったせいで じゃがいもが確保できないとして、カルビーは一部商品の出荷を停めた。その中に「ピザポテト」が入っていた。

 

これは痛い。消費者としても、生産者としても、製造者としても。

 

「ピザポテト」を初めて食べたとき、あのチーズがとてもおいしいと思った。小学校1年生だったのではないだろうか。

厚切りギザギザポテトで、食べ応えがある。

うすしお」とか「コンソメパンチ」の「ポテトチップス」と同じ形状のポテトを薄切りしたものにチーズを乗せただけでは、あそこまでおいしくない。商品開発した方 グッジョブだ。

 

もう少し(数か月かかるようだが)で「ピザポテト」が通常モードになるらしいので、安心した。今となっては たまに食べる「おやつ」になっているが、無いと不安、あれば安心だ。

 

近所の店から、一時期「コンソメパンチ」が消えた。北海道の収穫量が落ちたからではないかと思った。

セブンイレブンへ行くと、プライベートブランドでコンソメ味のポテトチップを売っていた。購入して食べたが、味がとても濃かった。濃いのがお好きな方はぜひ、お試しあれ。

 

コイケヤ」の「カラムーチョ」も好きだ。

だが、あれは食べると ニンニク臭くなる。

中学生くらいの頃、おばあちゃんに、「あんた、ニンニク食べた?」とよく聞かれていた。「いや、食べてないよ」と答えると、「食べてない?そう?ニンニク臭いなぁ~」と言っていた。最初はピンと来ていなかったが、原因が「カラムーチョ」にあるということに気付いた。だが、やめられなかった。「止められない、止まらない」。

 

かっぱえびせん」もおいしい。特に、梅味と塩味、ソース味などが好みだ。

 

「カール」はちょっと違う。

 

現在、ポテトチップスでもっとも気に入っているのが「しあわせバター」である。

「あまじょっぱい」のが大好きだ。

「あまじょっぱい」で思い浮かぶのは、「ハッピーターン」、「ぽたぽた焼」。「ハッピーターン」は、もちろん粉まで舐め尽くす。あの魔法の粉を売ってくれないだろうか。手に入れたとして、何に使おうか。あぁ…「ハッピーターン」の粉よ……降り注いでおくれ。

「あまじょぱい」は正義だ。

 

 

 

 

結論

 

ほかほか握りたておにぎりは「おやつ」になり得る。

夏はガリガリ君、ピノ。ピノは大量に食べたかったら、バラエティパックを買うより、6個入りを大人買い

王道はポテトチップス。ピザポテトも素晴らしい。カラムーチョもかっぱえびせんもおいしい。

「あまじょっぱい」は正義。

 

 

 

   

 

 

結婚式はストレスの塊である

 「はてなブックマーク」で見つけた、「結婚式をやりたくない」という「はてな匿名ダイアリー」の文章を読んで、同じような思いがあったので、ここに書くことにした。

 

anond.hatelabo.jp

 

 

 男性でも女性でも、容姿というものは個人差がありすぎるものだ。

 顔が良くても背が低い、痩せたらかっこいい・かわいい、あまりにも背が高すぎる、極端な天然パーマ、極端に毛髪量が少ない、見えやすいところにアザのようなものがある、歯並びが悪い、等。

 結婚式で着飾ると、容姿の差が際立ってくる。

 

 他人と比べなければ良い話なのだが、男前や美人の結婚式に出席した後で自分が結婚式をするとなると、他人と比べられるのを恐れるようになる。「自分が結婚式をしたらどうなるだろう。こんな風にできるだろうか」と、自分が既に比べてしまっている。

 いとこや兄弟がいたら尚更だ。兄弟の場合、先にやっても後にやっても比べられる。兄弟だから同じような容姿になっても良さそうなものだが、そうはならない。片方が男前・美人で片方が不細工ということはある。

 

 容姿の問題だけでも、気が重くなる要素が多いのに、さらに、家族の問題、会社の問題、友人の問題が加わってくる。

 

 親を人前に出すのが恥ずかしいという人はいるだろう。今回、匿名ダイアリーに書いた人のように、親の知る世界が狭すぎて、それを人前で話されるのが嫌であるとか、酔っ払って余計なことを言われるのが嫌であるということも分かる。自分の親が恥をかく姿を見たくないし、自分の親がこのような人物であると思われたくないということもあるだろう。それが、親ではなく祖父母の場合もあるだろう。

 

 兄弟については、もっと複雑な感情がある場合が想像される。

 疎遠になってしまっていたり、問題行動がある場合、まず、連絡をとることからストレスを感じる場合がある。本心では「来てほしくない」と思っていても、「来てください」と言わなければならない人もいるだろう。

 それが、叔父叔母(伯父伯母)、いとこであるかもしれない。

 

 

 匿名ダイアリーの人のように、職場の人は呼ばず、友人を呼びたいという気持ちがある人は多いと思う。時間やお金を使わせて来てもらうのが申し訳ないという気持ちはよく分かる。

 仲の良い友人に見せる姿は、仲が良いから見せられるのだ。結婚相手の親戚に友人に見せる姿を見られたくないが、しおらしくしている姿を仲の良い友人に見せるのも恥ずかしいという人もいるだろう。

 

 会社の上司を呼ぶような風習はいつから生まれたのか。今の時代に結婚式をする風習が生まれていたら、会社の上司を呼ぶことが少数派になるのではないか。上司には会社で報告をして、仕事上障害がないようにすることで十分ではないか。自分の配偶者を見せる必要はないと思う。どんな配偶者かと聞かれたら、説明をして写真を見せれば良いのではないか。

 そんなことを思う。

 

 

 プロフィールの紹介についても、匿名ダイアリーの人に共感する。

ドレスに凝る花嫁がいるなら自分の自意識を守ることにこだわる花嫁がいたっていいじゃないか。

 いいと思う。

 

 「結婚式は女性が主役だ」などと言われることで、女性の方がプレッシャーを受けることがあるだろう。

 逆に、男性は「結婚式もできない甲斐性なしなのか」と思われることへのプレッシャーがあるだろう。

 女性にとっても男性にとっても結婚式は苦になる場合がある。

 

 二人の意見が一致することが一番良いが、片方だけが結婚式をしたいというペアもいるだろう。その場合、「なぜしたくないのか」と詰問されることもあるだろう。したくない理由を話すことが既にストレスだ。

 

 結婚式をしたくない理由というのは、したい人からすると、意外と分からないようだ。

 

 親を呼びたくない理由も、それぞれの家庭の歴史があって、その蓄積から呼びたくないと思っているから、一言で説明できないこともあるだろう。

 兄弟や親戚についてもそうだ。親戚となると、一家まるごと「カラー」が違うことがある。「合わない」と感じている親戚一家がある人もいる。だが、親に「呼ばないわけにはいかない」と言われると、気が重くなる。そういう人もいるだろう。

 友人にしても、友人同士は仲が悪いパターンでは、席をどうするか悩むだろうし、当日も気にしたという人もいるだろうし、終わってからも大丈夫だったかと気になる人もいるだろう。

 

 様々なことを考えていると、気が重くなるのはよく分かる。

 

 方々に気を使わなければいけない人にとっては結婚式はストレスがあまりにも多いイベントである。これは気持ちの問題もあるから、理解できなくても仕方がないのであるが、ただ単純に「容姿に自信が無いから」とか「面倒くさいから」とか「お金がもったいないから」という理由で結婚式をしたくないと言っているのではないことは分かってあげてほしい。