きゅうえもんのおと

どうでもいいことだらけの日常






羽生結弦の股間が気になる人は多数いた

 

現在、フィギュアスケートのシーズンオフ。

 昨シーズン、気になっていることがありました。

 それは、羽生結弦ショートプログラムの衣裳は股間が目立つということ。

 

NHK杯のときだったか定かではないのですが、裏でアップしているシーンが映ったときに、股間がものすごく目立っていたのです。

大きくなっていたんじゃないかと思うくらいに。

 

見てはいけないものを見てしまったような気持ちになりました。

 

 

 男は、いやらしいことを考えていなくても、興奮状態になると股間が大きくなることがあります。

だから、たまに、スポーツ選手は勝利の直後に興奮のあまり股間が大きくなっていることがあります。

有名なところでは、野球のWBC優勝時にイチローが「○○そう」とインタビューで発言したことがありましたが、あれは、興奮状態にあったこと、緊張状態があったこと、達成感を感じたことなどを表す一言だったのではないかと考えています。

 

筆者は、羽生の気性は非常に男性的であると考えています。

 演技前の緊張感からそうなっていたのかもしれません。

これから演技することに対して興奮していたのかもしれません。

 

 

演技に入った時には、アップの場面が映った時ほど大きく見えませんでした。

 

もともと、レッツゴークレイジーの衣裳は下半身がぴったりとしていて、尻もくっきり浮かび上がっていましたよね。

本人も分かっていただろうが、「恥ずかしいから嫌だ」とは思わずにそれを着ていたのだから、本人は見えてもいいと思っていたのだろうと思います。

 

 

 

Google検索で「羽生結弦 股間」で検索してみると、レッツゴークレイジーの衣裳について触れている記事がいくつも出てきました。

中には、生生しいミセス(熟女)のコメントを書いているものもありました。

 

やはり、気になっていたのですね。

羽生のファンではない筆者ですら気にしていたのですから、テレビを食い入るように見ている熱心なファンは筆者の何倍も気になりますよね。

 

来シーズンの衣裳はどんなものになるのでしょうか。